赤ちゃんに綿棒浣腸、私も慣れて上手になってきました。

赤ちゃんを育てたことがある方ならわかるかもしれないのですが、綿棒浣腸ってご存知でしょうか。赤ちゃんが便秘気味の時に、綿棒を使ってお尻を刺激して、お通じをサポートしてあげる必殺技です。
産後の入院中にやり方を教えてもらったものの、1人では怖くてできずにいましたが、1カ月健診にて赤ちゃんのお腹が張り気味であることを指摘されてからは頑張っています。私の場合、24時間お通じが無かった場合チャレンジしています。最初はやっぱり怖かったですが、慣れてしまうとちょっと楽しいです。赤ちゃんも可愛らしい気合いの入った声を出しながら頑張ってくれるので面白いです。お腹もスッキリしてご機嫌になってくれます。
ただ、後片付けが大変です。主人がいればとても楽に片づけられるのですが、平日の1人の時だと、汚れたオムツやシートの片づけと赤ちゃんのオムツ替えなどを平行してやらなくてはならないので大変です。
綿棒浣腸なしで毎日自分でスッキリしてくれたら文句なしなのですが、まだまだ道のりは長そうです。シースリー 高崎

今年も来年も断捨離!は出来るのか?

ある日、お風呂場にある洗面台の引き出しを、整理していた時の事。

貰っては貯めていた、試供品のサンプルを沢山見つけた。

いつも試供品を貰うと、旅行やスーパー銭湯へ行った時にでも使おうと、溜め込んでしまう。

食品ではないので賞味期限はないが、試供品たちにだって消費期限はある。

溜め込んでいた試供品のいくつかは、既に期限切れとなっていた。

勿体無い。と心の中で思いながらも、あまりにも期限が切れたものに関してはゴミ箱へ。

毎回毎回、勿体無いと思うのであれば使えばいいのに、なんとなく家でいつも使用しているものを、優先してしまう。

であれば貰わなきゃいいのに、差し出されるとつい貰ってしまう。

そー言えば、ポケットティッシュも引き出し一杯に入ってるような気が。

本当にいつも堂々巡り。

今年の目標は断捨離!

なんて年始は意気込んでいたのに。

今年もはや数ヶ月で終わろうとしているのに、断捨離の断の字ですら、未だに見えてこない。

どうするこのトホホ感。

取り敢えずは年末までに処分できる物は処分し、そして来年の目標も続!断捨離に決まりだな。

と思うのであった。